健康は決して安くない。そして健康は何物にも代えがたい。

40代からは本物を

健康を育てる

20代~30代は
「痛みを取る」事に注力をします。

日常の不快を
取り除きたいからです。

一方で

40代以降の壮年期からは
「生涯の健康」を
強く意識する様になります。

「自身のカラダの変化」
を実感し始めるからです

「痛みを取りたい」
から
「健康なカラダでありたい」

カラダに対する物差しが変わる年代です。

 

「痛くないカラダか」

 

カラダに欠けているものを見極め
補うための最適解を導き出す

これが俊カイロの
全身調整です